転職エージェント

【8社比較】スポーツ業界おすすめ転職エージェントランキング!体育会系やアスリート必見

当サイトおすすめエージェント3選

▼当サイトおすすめの転職エージェントはこちら!迷ったら「リクルートエージェント」で無料相談!▼

オススメ1:リクルートエージェント
業界最大手の転職エージェント&求人数No.1!転職先の選択肢がもっと広がる

オススメ2:マイナビエージェント
第二新卒や20代の転職に圧倒的強み!ホワイト企業の扱いも多い

オススメ3:DODA(デューダ)
非公開求人に圧倒的な強み!年収をグッとあげたい人向け!

スポーツ業界で転職を考えた時、どの転職エージェントを使って就活すべきか悩みますよね...

しかし転職エージェントは数が多く、どのエージェントがスポーツ業界向きなのか判断するのが難しいと思います。

そこで本記事では、スポーツ業界の転職で絶対に外せないおすすめ転職エージェント7社を紹介していきます。

各社の特徴を目的&ケース別に紹介して行くので、あなたにとってピッタリのエージェントが必ず見つかりますよ!

<この記事の結論>

スポーツ業界で転職を考えるのであれば、以下の3つの転職エージェントを選んでおけば間違いありません。

転職エージェントはいつでも登録出来ますが、心に余裕が無くなると、エージェントに登録する気も奪われます。

求人チェックをしておくだけでも、「転職しようと思えばいつでも転職できるんだ!」と、毎日に希望が持てますよ!

おすすめ①:リクルートエージェント【スポーツ業界の求人数No.1】
→人材業界最大手&スポーツ業界の求人取扱い数No.1
→複数求人を徹底比較出来るため、キャリアの選択肢がグッと広がる

おすすめ②:マイナビエージェント【20代で転職を考える人向き】
第二新卒&20代でスポーツ業界の転職を考える人向き
未経験からスポーツ業界にトライしたい人は必須


おすすめ③:DODA(デューダ)【スポーツ業界にも特化した総合型】
→総合型転職エージェントNo.2
「DODAスポーツ」というスポーツ特化支援あり

【4社比較】スポーツ業界でおすすめ転職エージェントランキング(総合型)

まず最初に、全業界の求人を扱う「総合型エージェント」の中から、特にスポーツ業界の転職で使うべき4社を紹介します。

どのエージェントも業界では名の知れたエージェント会社であり、転職支援のサポート力・過去の実績を見ても安心して利用出来るサービスです。

今回おすすめした総合型転職エージェントですが、下記の4社となります。

おすすめ1:リクルートエージェント【全業界取り扱い求人数No.1】

1つ目におすすめのエージェントは、「リクルートエージェント」です。

言わずと知れたリクルートですが、最大の強みは「圧倒的な求人数の多さ」を誇っている事です。

求人数が豊富なリクルートエージェントであれば、

「体を動かす仕事に興味あり。おすすめ求人を教えて欲しい!」

「大好きなサッカーとキャリアを絡めたい!理想の会社ってどこ?」

「スポーツを人に教えたい!教育分野で仕事をしたいとおもっています。」

このような個々要望に対して、あなたにピッタリの求人を提示してくれます。

リクルートエージェントを活用する事で、スポーツ業界でのキャリア形成が一気にはかどりますよ!

リクルートエージェント公式

おすすめ2:マイナビエージェント【第二新卒や20代の若手の転職に強み】

2つ目におすすめのエージェントは、「マイナビエージェント」です。

マイナビエージェントは特に若手の転職支援に力を入れているので、第二新卒の年齢の方や、20代で転職を考える人にはドンピシャでハマるエージェントです。

スポーツ業界は将来のキャリアが見えづらいな...と悩んでいる人も多いですが、マイナビに相談すればその悩みはスッと吹き飛びます。

「〇〇社であれば、将来的には企業の幹部ポストまで昇進できますよ。」

「30代になると現場仕事から本部の管理部門へ昇格出来る求人一覧を紹介しましょうか?」

「家族を持ってもきちんと生活できる求人に絞って紹介しますね!」

こんな感じで、将来のキャリアプランを見越した提案が出来るのが強みです。

将来のキャリアビジョンをどう描いていいか分からない...という人は、キャリア面談で未来のイメージを掴むことが出来ますよ!

マイナビエージェント公式

おすすめ3:パソナキャリア【女性の転職支援では業界No.1の実績】

3つ目におすすめのエージェントは、「パソナキャリア」です。

パソナキャリアは特に女性の転職支援に強いエージェントで、スポーツ業界を目指す女子の味方です。

・スポーツ業界の仕事の中でも、経理などの管理部門を紹介して欲しい

・結婚後も長く働ける会社を知りたい!

・女性の活躍実績があるスポーツメーカーの求人を教えて欲しい

このような女性独自のニーズであっても、プロのコンサルタントが抜かりなくサポートしてくれます。

コンサルタントも女性ばかりですので、同じ目線に立ってアドバイスをしてくれるのも魅力です。

スポーツ業界の転職で悩んでいる女性の方は、パソナキャリアの利用をオススメします!

パソナキャリア公式

おすすめ4:DODA(デューダ)【スポーツ業界に力を入れている総合型エージェント】

4つ目におすすめのエージェントは、「DODA(デューダ)」です。

DODAはリクルートエージェントに次ぐ業界No.2の総合型エージェントでありながら、スポーツ業界の転職に力を入れている珍しいエージェントです。

自社内では「SPORTS LITE」を立ち上げており、スポーツ関連の求人を特にピックアップしています。

そのため、スポーツ求人だけで見れば最大手のリクルートエージェントよりレベルは上です。

そして、DODAの場合は同業種転職を狙う方のキャリアアップが得意中の得意で、年収アップの実績も多いです。

「スポーツの仕事は好きだけど、年収だって絶対に捨てたくない!」

「マネジメント経験を活かして、もっとスケールの大きな仕事がしたい」

「外資系メーカーなど、実力で待遇が上がる会社を探している!」

このような上昇志向の強い方であれば、DODA以上にマッチするエージェントはないでしょう。

転職を通してワンランク上のキャリアを歩みたい人は、DODAを利用してみるといいですよ!

DODA公式サイト

【4社比較】スポーツ業界に強いおすすめ転職エージェント(特化型)

ではここからは、かなりマイナーなエージェント会社になりますが、スポーツ等に特化したエージェントを紹介します。

会社規模や求人数などでは上記の大手エージェントに負けていますが、専門性が強いことが強みです。

オススメの特化型エージェントですが、下記の4社となります。

おすすめ1:スポナビキャリア【体育会系出身者の支援に強み】

1つ目におすすめのエージェントが、「スポナビキャリア」です。

スポナビキャリアはスポーツ業界特化ではありませんが、体育会系出身者やアスリートの転職をサポートしているエージェントです。

そのため、体育会系の人に向いているとされる「営業職」の仕事の扱いが多いです。

ただし取り扱いのある企業は大手も多く、大手通信会社のJ:COMであったり、大阪ガスや富士通などとも取引があります。

「名の知れた企業で体育会系の人材を求めている所があれば知りたい!」という人は、スポナビキャリアに相談してみましょう!

スポナビキャリア公式

おすすめ2:ウィルオブスポーツ【スポーツ業界特化型No.1】

2つ目におすすめの転職エージェントですが、「ウィルオブスポーツ」です。

マーススポーツエージェントは、

・転職支援できるのが「25〜35歳まで」という年齢制限

・紹介される求人が関東(ほぼ東京)に集中している

という弱みがありますが、スポーツに特化したエージェント会社としては業界No.1のポジションです。

スポーツをからめた求人であれば何でも紹介可能で、現場系の仕事から事務職、マーケティングや広報まで手広く取り扱いがあります。

そのため、「スポーツ業界で働きたいけどどんな仕事をしたいかはまだ決まっていない!」という方に向いています。

ウィルオブスポーツ公式

おすすめ3:PLMキャリア【パ・リーグが運営する人材会社】

続いて3つ目におすすめなのが、「PLMキャリア」です。

PLMキャリアはパ・リーグの球団が共同出資して作られたエージェント会社で、スポーツ業界自体が人材会社をしているのが特徴です。

そのため、プロ野球に関係する求人紹介については得意分野です。

もちろん、野球という垣根を超えて全てのスポーツ業界の求人紹介が可能で、サッカーやバレー、バスケなどに関係する仕事も紹介してもらえますよ!

「PLMキャリア」公式

おすすめ4:NextConnect(ネクコネ)【アスリートのセカンドキャリアを支援】

最後に4つ目に紹介したいのが、「NextConnect(ネクコネ)」です。

NextConnect(ネクコネ)はアスリートのセカンドキャリアを支援している転職エージェントです。

特徴としては、グローバル人材を輩出している点で、海外で働きたい人向きの求人もあります。

登録する際に英語力を入力する欄もあり、語学に自信がある人にはおすすめです。

「NextConnect(ネクコネ)」公式

もう迷うわなくてOK!スポーツ業界でとりあえず使うべき転職エージェント3社

スポーツ業界の転職活動をされる場合のエージェントですが、基本的には総合型エージェントに絞ってOKです。

では、総合型転職エージェントはどこを使うべきか?

結論から言えば、今回紹介した総合型エージェント4社の中から3つチョイスしてください。

転職活動する場合に登録するエージェントの平均は3社ですし、成功者は皆そのぐらいのエージェントを併用しているからです。

そして、登録する3社で迷った時は、下記の3社に登録することをおすすめします。

この3社が業界内のベスト3ですし、それぞれ強みが分かれているので、併用する価値が大いにあるからです。

この3社があればほぼ全てのスポーツ求人がカバーできますから、あなたの希望にマッチする求人が絶対に見つかりますよ!




体育会系出身者&アスリート必見!スポーツ業界で転職を成功させるコツ4つ

これからスポーツ業界に転職しようと考えている人、あるいは同業種転職を考えている人であれば、絶対に転職活動を成功させたいですよね。

再びミスマッチを起こしてしまった...となっては、一生懸命転職活動をした努力が台無しになるからです。

そこで、スポーツ業界で転職をする際のコツを4つ紹介します。

①やる気やガッツがあれば未経験でも転職する事は可能

まず1つ目は、未経験からスポーツ業界に転職する場合のコツです。

この場合は、とにかくやる気や元気を大事にしてください。

就職先はスポーツ業界なわけですから、物静かで掴みどころのない人材は必要とされづらいです。

その点、多少ロジックがちぐはぐでも、経歴に傷があろうとも、誰にも負けない熱意を感じられる人材であれば、サクッと採用されることは多いのが特徴です。

論理武装して面接に望むのも大事ですが、人間らしい一面をPRすることを忘れないようにしましょう!

②ブラックな営業会社は絶対に回避すべし

続いてスポーツ業界に転職する場合の注意点をお伝えします。

最も注意して欲しいのは、ブラック企業だけは絶対に回避することです。

特に体育会系の人材を好んでいる企業は、「多少理不尽なことを押し付けてもOKだろう」と考えている黒の組織もあります。

部活で上下関係を徹底されていた経験があることを利用し、あなたから搾取している可能性がないわけではありません。

会社研究については念入りに行い、エージェントからも情報をしっかり聞き出すのがコツですよ!

③やりたい仕事と将来のキャリアビジョンのバランスが大事

スポーツ業界で転職を考える人には、スポーツ好きが多いです。

ただ、好きだからと言ってそのまま仕事をチョイスするのは危険ですよね。

「将来家族を養っていけるのか?」
「キャリアアップは見込めるのか?」

といった、数年先の未来をイメージすることも大事です。

自分のやりたい仕事探しはもちろん大事ですが、将来のキャリアプランをきちんと考えておく事も大事ですよ!

④コンサルタントとはこまめに連絡を取るように心掛けよう

最後は転職活動を実際に行う場合のポイントについて。

転職活動をする場合のポイントですが、登録した転職エージェントのコンサルタントとは、出来るだけこまめに連絡を取り合うように心掛けましょう。

と言うのも、コンサルタントは1人で何名もの求職者を担当しているからです。

やる気にない人や、転職する意思が弱いと思われた人には、どうしてもサポートが弱くなりがちです。

エージェントの良さを最大限引き出すためにも、転職に向かうスタンスをアピールしておきましょう!




まとめ:今回比較したスポーツ業界向きおすすめ転職エージェント一覧

では最後に、本記事で紹介したスポーツ業界向け転職エージェントおすすすめ8社をもう一度記載しておきます。

▼総合型転職エージェント4社▼

リクルートエージェント ・業界最大手のエージェント,求人数業界No.1
・求人数が多いので、どんなニーズでもキャッチ出来る
未経験からのスポーツ業界の転身にも対応可能
マイナビエージェント ・第二新卒含む20代の若手社員の転職支援に強み
・リクルートが取りこぼしている中小のホワイト求人あり
30代以降のキャリアを見据えたキャリア相談
パソナキャリア ・スポーツ転職したい女性のキャリア支援が得意
・スポーツ業界のバックオフィスなどの職種も紹介可
結婚後も長く働ける会社を探している方におすすめ
DODA(デューダ) ・スポーツに特化した「SPORTS LITE」あり
・業界経験者のキャリアアップに強み
年収をガツンと上げたい人におすすめ

▼スポーツ業界特化型転職エージェント4社▼

スポナビキャリア 「体育会系出身者」の転職支援に強み
・スポーツ業界に特化しているわけではないので注意
営業系の求人紹介がメインとなる
ウィルオブスポーツ ・スポーツ業界特化型ではNo.1のポジション
・スポーツに関わる企業の幅広い職種を取り扱う
関東圏に求人が集中しているのが弱み
PLMキャリア ・パリーグの球団が共同出資して設立
プロ野球に関連する仕事の紹介はお手の物
・PLMキャリアしか保有しない独自求人あり
NextConnect(ネクコネ) アスリートのセカンドキャリアを支援
海外で活躍できる求人も紹介可能
・新卒の就活生の利用もOK

なお、繰り返しになりますが、転職エージェントは複数登録をして比較してみる事が重要です。

それぞれの会社ごとに強みや弱みが違いますし、担当者との相性の問題だってあります。

どれも無料で登録出来ますから、まずは色々使ってみて、最終的には自分にピッタリ合うエージェント1社に絞り込んで行きましょう!

最初にどこに登録すべきか迷った場合は、本記事中盤でも紹介した通り、リクルートエージェント、マイナビエージェント、DODAの3つでOKです。

転職サイトについてはいつでも登録できますが、ストレスや疲労が限界に達すると登録する気力するすら根こそぎ奪われる事になるので今のうちにチェックしておいてください。

気になる求人をストックしておけば「転職という選択肢」が持てるので、心の安定にもつながりますよ!

リクルートエージェント、マイナビエージェント、DODAは下記の公式サイトより登録出来ます。

3分ぐらいで登録できますし、一回登録して仕舞えばすぐに求人がチェックできるようになります。

書類作成もエージェントの力を借りればすぐ終わり、面接までスムーズに進められますよ!

また、今すぐに転職するつもりはないけど、

「この会社で一生働くのは無理!」

「30までには絶対転職したい!」

などの転職願望がある方は、最低でも転職サイトに登録しておきましょう。

転職サイトは専属のコンサルタントがつくわけではないですが、隙間時間にスマホでサクサクと求人をチェックすることが出来ます。

「あのクソ上司目に物見せたろか。こっちはその気になればいつでも転職出来るからな。」

「どうせ俺が辞めたらテメェの評価はガタ落ちで困るだろボケ。」

求人チェックしているだけでも、なぜか天下を取ったような気分になれるのでオススメです。

気を静めるためにも登録しておくべき転職サイトですが、鉄板の「リクナビネクスト」でOKです。

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