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【8社比較】ゲーム業界おすすめ転職エージェントランキング!未経験からでも転職できる?

当サイトおすすめエージェント3選

▼当サイトおすすめの転職エージェントはこちら!迷ったら「リクルートエージェント」で無料相談!▼

オススメ1:リクルートエージェント
業界最大手の転職エージェント&求人数No.1!転職先の選択肢がもっと広がる

オススメ2:マイナビエージェント
第二新卒や20代の転職に圧倒的強み!ホワイト企業の扱いも多い

オススメ3:DODA(デューダ)
非公開求人に圧倒的な強み!年収をグッとあげたい人向け!

ゲーム業界で転職を考えた時、どの転職エージェントを使って就活すべきか悩みますよね...

しかし転職エージェントは数が多く、どのエージェントがゲーム業界向きなのか判断するのが難しいと思います。

そこで本記事では、ゲーム業界の転職で絶対に外せないおすすめ転職エージェント8社を紹介していきます。

各社の特徴を目的&ケース別に紹介して行くので、あなたにとってピッタリのエージェントが必ず見つかりますよ!

<この記事の結論>

ゲーム業界で転職を考えるのであれば、以下の3つの転職エージェントを選んでおけば間違いありません。

転職エージェントはいつでも登録出来ますが、心に余裕が無くなると登録する気すら奪われます。

求人チェックをしておくだけでも、「転職しようと思えばいつでも転職できるんだ!」と、毎日に希望が持てますよ!

おすすめ①:リクルートエージェント【ゲーム業界の求人数No.1】
→人材業界最大手&ゲーム業界の求人取扱い数No.1
→複数求人を徹底比較出来るため、キャリアの選択肢がグッと広がる

おすすめ②:マイナビエージェント【20代で転職を考える人向き】
第二新卒&20代でゲーム業界の転職を考える人向き
未経験からゲーム業界を目指したい人におすすめ



おすすめ③:ワークポート【ゲーム&IT業界に抜群の強み】
→総合型転職エージェントだがゲーム業界に精通している
→ゲーム業界でさらにキャリアを磨いていきたい人必見

【8社比較】ゲーム業界で役立つおすすめ転職エージェントランキング

では早速、ゲーム業界で強みを持つ転職エージェント8社を紹介します。

それぞれの特徴や強み、向いている人の条件などは下記の通りです。

おすすめ1:リクルートエージェント【ゲーム業界の求人の取り扱い数No.1】

1つ目におすすめのエージェントは、「リクルートエージェント」です。

リクルートエージェントは業界最大手、ゲーム業界の求人を最も多く取り扱っている人材会社です。

「求人数の多さ=選択肢の広さ」ですから、あなたの願う希望条件も高確率で実現可能です。

「もうブラックは嫌だ。ホワイトなゲーム会社だけを教えて!」

「短期離職でキャリアに自信がない。でも優良な転職先を知りたい!」

「ゲーム業界の中でも未経験者に優しい会社に絞って紹介して欲しい」

上記のようにピンポイントで要望を伝えたとしても、リクルートエージェントなら嫌な顔をされる事はありません。

また、リクルートエージェントは全業界を扱っているエージェントです。

そのため、「実はゲーム業界以外の業界も比較したいと思っている」といったニーズにも応対出来ます。

リクルートエージェントを使う事で、キャリアの選択肢もグッと広がりますよ!

リクルートエージェント公式

おすすめ2:マイナビエージェント【ゲーム業界未経験にも優しい】

2つ目におすすめのエージェントは、「マイナビエージェント」です。

マイナビエージェントの利用に向いているのは、主に20代の若手です。

と言うのも、マイナビエージェントは若手のキャリア形成に得に力を入れているエージェントです。

そのため、

「新卒入社した会社とミスマッチ。第二新卒でゲーム業界を目指したい!」

「若手がバリバリ活躍出来そうなゲーム会社はどこ?」

「30代を見据えて転職活動中。ゲーム業界でどうキャリアを歩むべきか知りたい!」

といった、20代若手独特の悩みに寄り添う事が得意です。

また、若手中心のサポートと言う事もあり、未経験からゲーム業界を目指す人の強い味方にもなってくれます。

「これからゲーム業界で飛躍したいと考えている!」と言う場合は、マイナビエージェントがピッタリですよ!

マイナビエージェント公式

おすすめ3:マイナビエージェントIT【業界特化型】

3つ目におすすめのエージェントは、「マイナビエージェントIT」です。

上記で紹介したマイナビエージェントが全業界を扱う総合型であるのに対し、こちらはIT分野に特化したエージェントです。

つまり、ゲーム業界の中でもITを絡めた求人にフォーカスしてるのが強みです。

通常のマイナビは未経験の方にも優しいですが、マイナビエージェントITはどちらかと言えば経験者向きのエージェントになります。

Webエンジニアを初めとする技術系求人はもちろん、新型ゲームの開発部門の求人も多数あります。

ゲーム業界やIT業界で経験があるのなら、同業種転職成功率もグンと上がりますよ!

マイナビエージェントIT公式

おすすめ4:ワークポート【元々ゲーム業界に特化していたエージェント】

4つ目におすすめの転職エージェントは、「ワークポート」です。

ワークポートは全業界を扱う総合型エージェントですが、元々はIT分野&ゲーム分野に特化していたエージェントです。

つまり、総合型エージェントとしての守備範囲の広さに加え、ゲーム業界に対する専門性が最も強いエージェントとなります。

ゲームの専門用語や独自の業界知識に詳しいコンサルタントが豊富なので、よりスムーズに転職活動を進める事も可能です。

「とにかくゲームの事に詳しいコンサルタントに担当して欲しい!」

「ゲーム業界の最新の転職事情などに詳しいエージェントを求む!」

「会社別の強みや弱みなど、コアな部分の情報提供もして欲しい。」

上記のようなお考えの方であれば、ワークポートほど適任なエージェントはありません。

ワークポートを活用する事で、より専門的なアドバイスをしてもらえますよ!

ワークポート公式ページ

おすすめ5:パソナキャリア【女性転職に最も力を入れるエージェント】

5つ目におすすめのエージェントは、「パソナキャリア」です。

パソナキャリアは女性の転職支援に圧倒的な強みを持つ人材会社、ゲーム業界を志すキャリアウーマン向きのエージェントです。

「長く働けそうなゲーム会社を探している。ワークライフバランスも重視!」

「育休や産休など、女性が働きやすい環境のある会社に絞って紹介して欲しい。」

「将来的に女性のキャリアアップが見込めそうかが大事なポイント。」

女性の転職においては、上記のように男性とは全く異なる希望条件があります。

そんな女性独自の悩みに焦点を当て、女性目線でキャリアプランを提示出来るのがパソナなの強みです。

キャリア面談で悩みを打ち明けるだけでも、心のモヤモヤがスッと消えていきますよ!

パソナキャリア公式

おすすめ6:DODA(デューダ)【ゲーム業界の年収アップに強み】

6つ目におすすめの転職エージェントは、「DODA(デューダ)」です。

DODAは業界No.1のリクルートに次ぐ2番手のエージェントです。

それゆえ求人数やコンサルタントのサポート力など、どこを取っても安心して利用出来る人材会社です。

そんなDODAの強みですが、ゲーム業界において年収アップを望む人のサポートが得意であるという点です。

DODAは非公開求人に自信を持っており、どのエージェントよりも高年収求人を抱えています。

そのため、

「今よりも100万以上年収が上がるなら転職したいと思っている。」

「ゲーム業界の求人で年収600万円以上に絞って紹介して欲しい」

「ちゃんと残業代が支給されて、やりがい搾取のない会社に転職したい」

といったニーズにピッタリです。

DODAを活用する事で、ガッツリ年収アップが実現できますよ!

DODA公式サイト

おすすめ7:ギークリー(Geekly)【スピード感のあるエージェント】

7つ目におすすめのエージェントは、「ギークリー(Geekly)」です。

ギークリーは総合型のエージェントではなく、IT業界&ゲーム業界に特化しているエージェントです。

そのため、求人数が少ない&紹介求人が関東圏に偏っているのが弱点ですが、その分求人を絞り込んでいるのが強みです。

また、ギークリーは転職成功までのスパンが非常に短く、スピーディな支援が売りです。

「今の仕事を辞めるためにも、早く次を見つけたい!」という方であれば、利用満足度はかなり高いですよ!

ギークリー公式サイト

おすすめ8:レバテックキャリア【ゲーム業界のエンジニア志望者向き】

8つ目におすすめのエージェントは、「レバテックキャリア」です。

レバテックキャリアはエンジニアなどの技術系求人に特化しているエージェントです。

そのため、ゲーム業界の中でも開発やプログラミング等の職種を狙っている人にオススメ出来る人材会社です。

当然年収が高い求人も多いですから、技術力に自信がある人であれば、大手企業に転職して荒稼ぎする事も出来ます。

優秀なエンジニアはどこの会社も欲しいですから、今は完全に売り手市場でチャンスですよ!

また、レバテックキャリアのコンサルタントは美人が多いと謎の良い評判もあります。

出会いがなくて困っている...という不純な目的で使うのもアリでしょう。

レバテックキャリア公式

【補足】ゲーム業界向き!ややニッチなおすすめ転職エージェント6選

ゲーム業界で利用すべきエージェント会社ですが、基本的には上記で紹介した王道の8社で問題ありません。

ただ、ゲーム業界の求人を取り扱っているエージェントは他にもあるので、参考程度に紹介しておきます。

そこまで有名なエージェントではありませんが、ニッチな求人が眠っている可能性はありますよ!

マイナビクリエイター ・ゲーム業界のクリエイター職の求人あり
シリコンスタジオ ・ゲーム業界&映像業界の技術者向き
アールストーン ・IT/Web/ゲームの3業界に強みあり
Game geeks ・ゲーム業界のエンジニア転職向き
クリークアンドリバー クリエイター職種全般を扱うエージェント
イマジカデジタルスケープ ・ゲーム業界の派遣求人も取り扱うエージェント

なお、繰り返しになりますが、上記はかなりマニアックなエージェントです。

大手エージェントでダメだった場合や、余裕がある人が補助的に使う以外では、基本的にスルーしておけばOKですよ!




未経験でもOK!ゲーム業界の転職に強いおすすめ転職エージェントの選び方

ここまでコアなエージェントも含め、複数のエージェント会社を紹介してきました。

転職エージェントは無料で使えるので大量に登録したくなりますが、そのやり方はあまりオススメ出来ません。

消化不良を起こす可能性が高いですし、エージェント会社のやり取りが負担になり、肝心の転職活動のスピード感が損なわれるからです。

そこでおすすめしたいのが、「とりあえず3社に絞って登録し、実際に利用して比較してみる」という方法です。

その3社ですが、まず最初は下記の3社がおすすめです。

基本的な戦略としては、リクルートとマイナビのBIG2で求人数をまずは確保します。

その上で、ゲーム業界に関する知識が豊富なワークポートを組み合わせ、専門性を補強するのがいいでしょう。

「転職エージェントは3社で大丈夫?」と思われる方も多いですが、逆に3社が理想的な数です。

一人で併用出来る限界数量ですし、転職成功者の平均利用数も3社程度とされているからです。

この3社を上手に使いこなすことで、転職成功率だってグッと上がりますよ!




ゲーム業界への転職は未経験でもヌルゲー

ゲーム業界への転職を考える人の中には、業界未経験での転職を考える人も多いでしょう。

ただ、何の経験もスキルもないにも関わらず、きちんと採用してもらえるのか不安ですよね。

「書類応募してもお祈り続き...」

「面接ではスキル不足を指摘されて全敗...」

こんな惨めな思いになるぐらいなら、ゲーム業界にチャレンジしない方がマシだと思うはずです。

しかし安心してください。

ゲーム業界における未経験転職は、他の業界に比べて圧倒的にヌルゲーです。

そう言い切れる理由ですが、大きく2つ挙げられます。

①若手の人材不足がとにかく深刻

②未経験者の素直な意見がゲーム開発には必須

まずゲーム業界全般に言えることは、とにかく若手不足が深刻だということです。

少子高齢化の影響もあり、どの企業も若手人材の獲得には頭を抱えているのです。

そのため、第二新卒などでも未経験人材を積極的に採用し、採用後に自社で育てるつもりの企業がゴロゴロと眠っています。

それに、ゲームというアイディア勝負な世界においては、あえて未経験者を採用するという戦略がとられがちです。

フレッシュな意見を取り入れた方が、革新的なゲームやヒット作を作りやすいからです。

以上のような理由からも分かるように、未経験だからといって臆する必要はありません

積極的にチャレンジすることで、必ずあなたを求める企業に出会うことが出来ますよ!




ゲーム業界の転職に関するQ&Aまとめ

ここからは、ゲーム業界に転職する際に、求職者の方が疑問に感じている点について解説していきます。

ゲーム業界に転職するに当たって、必要な事前知識をある程度勉強しておきましょう。

ゲーム業界における職種はどんなものがある?


ゲーム業界での転職を考える人は、自分がどういった職種にチャレンジしたいのかを明白にしておきましょう。

「具体的にどんな職種があるの?」という質問ですが、ザックリ分類すれば下記の3種類に分別することが出来ます。

①モバイル系
→スマホアプリの開発や制作

②コンシューマー系
→TVゲームやポータブルゲームのソフト

③プラットフォーマー
→ゲーム機本体を取り扱う

上記の3つがゲームに関する職種の大枠となります。

そしてそれぞれに、

・制作ディレクター
・プロジェクト担当
・エンジニア

等の役割が割り振られて行くことになり、1つのチームとして何かしらの事業に関係していくことになります。

そして近年アツいのは、もちろん①モバイル系です。

スマホアプリの伸び代は大きく、業界としても人材採用に積極的になっている領域です。

未経験の方の採用も多く、若手が活躍しやすい会社も多いですよ!

ゲーム業界の労働環境!長時間労働を覚悟すべき?

続いてゲーム業界に関する悪い噂についての真相についてもお答えします。

結論から言うと、ゲーム業界では長時間労働をしている人は多い方だと思います。

ただ、これは新規事業立ち上げのタイミングなど、忙しい時期の話だと思ってください。

ゲームは一度出来上がればかなり仕事も楽になりますし、売れ行きがよければボーナスなどで給料が一気に上がります。

大変な時期があるからこそ、その後の見返りが大きいのがゲーム業界の醍醐味ですよ!




ゲーム業界は稼げるの?年収はどのくらいもらえるのか


ゲーム業界で働く上で、どの程度の年収がもらえるのか気になりますよね。

結論から言えば、平均で年収600万円程度が相場です。(年収ラボの業界データ参照。)

年齢や職種によって変動はありますが、期待値としてはこれくらいです。

「ゲーム業界は年収が低い」と言われがちですが、結局は会社次第ですよ!

大手などは勿論いいですが、伸び代のあるベンチャーなども高年収のところは多いので、積極的に狙うといいでしょう。

何歳までに転職すべき?35歳限界説について

続いてゲーム業界における転職のタイムリミットですが、やはり35歳までというのが相場です。

俗に言う「35歳限界説」は外れていません。

そして、ゲーム業界の場合は特にそれが顕著で、若ければ若いほど転職は有利です。

なので、もしあなたが転職を考えているのであれば、今この瞬間に動き出すべきですよ!

なぜならこの瞬間があなたにとって一番若いタイミングですからね。

エージェントは相談だけでも利用できるの?

転職活動をする際は、まず最初に転職エージェントにお願いしに行くことになります。

ただ、「まだ転職すると完全に決めているわけではない」という人も多いでしょう。

しかし、転職エージェントは相談しに行くだけの利用でも全然OKです。

それどころか、「今転職すべきか・すべきでないか」を明らかにするためにも、一度エージェント会社を頼った方がいいです。

面談をして求人紹介を受ければ、嫌でも自分の市場価値に気づくことになります。

・どのレベルの企業に転職出来そうなのか

・自分の適正年収はどれくらいなのか

このようなことがプロ目線でハッキリと伝えられるので、キャリアを考え直す最高のきっかけになります。

転職すべきか迷いがある人こそ、積極的にエージェントを使うべきですよ!

関連:転職エージェントを「とりあえず相談だけ」で使うメリット&注意点【会社を辞める恐怖は消えます】

まとめ:今回紹介したゲーム業界向きオススメ転職エージェント一覧

では最後に、本記事で紹介したゲーム業界向け転職エージェントおすすすめ8社をもう一度記載しておきます。

リクルートエージェント ・業界最大手のエージェント&取り扱い求人数No.1
・ゲーム業界における求人数も多く転職先の選択肢が豊富
他業界の求人とも比較しながら転職活動を行うことも出来る
マイナビエージェント 第二新卒や20代若手の転職支援に強み
未経験からゲーム業界への転職を考える人にオススメ
・コンサルタントのキャリア面談が丁寧と定評
マイナビエージェントIT ・マイナビの中でもIT業界に特化しているエージェント
ゲーム会社のIT部門などの求人に強み
業界経験者の同業種転職に活用するのがオススメ
ワークポート ・元々はIT&ゲーム業界に特化していたエージェント
業界知識の豊富さという点で専門性はピカイチ
・ゲーム業界の転職事情や会社ごとのコアな情報が聞き出せる
パソナキャリア 女性の転職支援に圧倒的な強みのあるエージェント
・ゲーム業界を志すキャリアウーマンは登録必須
女性にとって働きやすい職場の紹介に長けている
DODA(デューダ) ・ゲーム業界でキャリアアップしたい人向き
・ゲーム業界における高年収求人が多く年収アップに強みあり
非公開求人には優良企業が多数掲載されている
ギークリー(Geekly) IT&ゲーム業界に特化した転職エージェント
・転職活動におけるスピード感があると定評
求人数が少ない、首都圏に求人が集中しているという弱みもある
レバテックキャリア エンジニア転職にめっぽう強いエージェント
・ゲーム業界で技術者を志望する人におすすめ
年収1,000万級のエンジニア求人も豊富

なお、繰り返しになりますが、転職エージェントは複数登録をして比較してみる事が重要です。

それぞれの会社ごとに強みや弱みが違いますし、担当者との相性の問題だってあります。

どれも無料で登録出来ますから、まずは色々使ってみて、最終的には自分にピッタリ合うエージェント1社に絞り込んで行きましょう!

最初にどこに登録すべきか迷った場合は、本記事中盤でも紹介した通り、リクルートエージェント、マイナビエージェント、ワークポートの3つでOKです。

転職サイトについてはいつでも登録できますが、ストレスや疲労が限界に達すると登録する気力するすら根こそぎ奪われる事になるので今のうちにチェックしておいてください。

気になる求人をストックしておけば「転職という選択肢」が持てるので、心の安定にもつながりますよ!

リクルートエージェント、マイナビエージェント、ワークポートは下記の公式サイトより登録出来ます。

3分ぐらいで登録できますし、一回登録して仕舞えばすぐに求人がチェックできるようになります。

書類作成もエージェントの力を借りればすぐ終わり、面接までスムーズに進められますよ!

また、今すぐに転職するつもりはないけど、

「この会社で一生働くのは無理!」

「30までには絶対転職したい!」

などの転職願望がある方は、最低でも転職サイトに登録しておきましょう。

転職サイトは専属のコンサルタントがつくわけではないですが、隙間時間にスマホでサクサクと求人をチェックすることが出来ます。

「あのクソ上司目に物見せたろか。こっちはその気になればいつでも転職出来るからな。」

「どうせ俺が辞めたらテメェの評価はガタ落ちで困るだろボケ。」

求人チェックしているだけでも、なぜか天下を取ったような気分になれるのでオススメです。

気を静めるためにも登録しておくべき転職サイトですが、鉄板の「リクナビネクスト」でOKです。

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