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【業界別】クリエイティブ職におすすめ転職エージェント9選!クリエイター必見

当サイトおすすめエージェント3選

▼当サイトおすすめの転職エージェントはこちら!迷ったら「リクルートエージェント」で無料相談!▼

オススメ1:リクルートエージェント
業界最大手の転職エージェント&求人数No.1!転職先の選択肢がもっと広がる

オススメ2:マイナビエージェント
第二新卒や20代の転職に圧倒的強み!ホワイト企業の扱いも多い

オススメ3:DODA(デューダ)
非公開求人に圧倒的な強み!年収をグッとあげたい人向け!

転職エージェントは会社ごとに得意とする領域や人材が異なるため、自分にピタッとマッチするエージェント選びをする事が大事です。

ただ、エージェント会社は星の数ほどあるので、その中からクリエイテイブ職に強いエージェントを見つけ出すのは骨が折れると思います。

しかし安心あれ!

本記事では、あなたの状況や望む業界などに応じて、最も相性のいいエージェントを紹介していきます。

わずか3分程度で、あなたの転職を成功に導くエージェントが必ず見つかりますよ!

<この記事の結論>

クリエイティブ職の転職を考えるのであれば、以下の3つの転職エージェントを選んでおけば間違いありません。

転職エージェントはいつでも登録出来ますが、心に余裕が無くなると登録する気すらも奪われます。

求人チェックをしておくだけでも、「転職しようと思えばいつでも転職できるんだ!」と、毎日に希望が持てますよ!

おすすめ①:リクルートエージェント【It/Web業界の求人数No.1】
→人材業界最大手&クリエイティブ職の求人取扱い数No.1
→複数求人を徹底比較出来るため、キャリアの選択肢がグッと広がる

おすすめ②:DODA(デューダ)【キャリアアップ転職に強み】
→総合型転職エージェントNo.2
クリエイターで年収を上げたい人におすすめ

おすすめ③:マイナビクリエイター【クリエイター転職に完全特化】
クリエイター転職に完全特化したマイナビ系転職エージェント
→クリエイターとしての経験値が高い人におすすめ


クリエイティブ職に強い!クリエイターにおすすめ転職エージェント9社比較

では早速、クリエイティブ職に強みを持つ転職エージェント8社を紹介します。

それぞれの特徴や強み、向いている人の条件などは下記の通りです。

おすすめ1:リクルートエージェント【クリエイティブ職の取り扱い数No.1】

1つ目におすすめのエージェントは、「リクルートエージェント」です。

リクルートエージェントは転職エージェント業界はNo.1のエージェントであり、クリエイター向きの求人数を最も多く抱えているエージェントです。

そのため、求職者のどんな要望でも、豊富な求人の中からベストアンサーを示す事が出来るのが強みです。

「全業界のクリエイティブ職の求人をまずはチェックさせて欲しい!」

「ブラックは絶対NG!労働環境のいいクリエイター求人だけ知りたい!」

「クリエイティブ職が第一志望だけど、他の業種も一応検討したいと思う。」

上記のようにピンポイントで要望を伝えたり、逆にザックリ要望を伝えても、必ずそれに応じた解決策を示す事が出来るのです。

求人数の多さはキャリアの可能性の大きさです。

リクルートエージェントで複数の求人を比較検討することで、転職成功率がグッと高まりますよ!

リクルートエージェント公式

おすすめ2:DODA(デューダ)【クリエイターの年収アップに強み】

2つ目におすすめのエージェントは、「DODA(デューダ)」です。

DODAには「同業者の年収アップが得意」という強みがあります。

「今の職場はサビ残ばかり。ちゃんと残業代が出る会社を紹介して欲しい!」

「クリエイターとして経験は積んだ。転職して年収をぶち上げたい!」

「向こう10年を見据えても、今の内にキャリアアップしないとマズイと思う。」

このような思いで転職を考えているのであれば、まさにDODAの出番と言えます。

転職を通してもうワンランク上のステージを目指したいのであれば、DODAの求人がピッタリですよ!

DODA公式サイト

おすすめ3:パソナキャリア【女性転職に最も力を入れるエージェント】

3つ目におすすめのエージェントは、「パソナキャリア」です。

パソナの利用をあえてオススメしたいのは、クリエイティブ職種で転職を考える女性陣です。

昔から「パソナと言えば女性、女性と言えばパソナ」と定評がありますが、とにかく女性転職に強いエージェントです。

そのため、

「女性クリエイターが活躍している会社を知りたい。」

「結婚後も長く働けるよう、ワークワイフバランス重視で転職活動中。」

「女性のキャリアアップを真剣にサポートして欲しい!」

と言った、女性独自のキャリアの悩みに寄り添う事が得意です。

キャリアアドバイザーも女性が大半なので、同じ女性目線でキャリアを考えてくれます。

ちょっと相談してみるだけでも、不安な気持ちが吹っ飛びますよ!

パソナキャリア公式

おすすめ4:就職Shop【既卒者やフリーター就職に強み】

4つ目におすすめのエージェントは、「就職Shop」です。

就職Shopは正社員経験がない既卒者や、フリーターから正社員を目指したい人向きのエージェントです。

クリエイティブ業界は経験よりも実力を評価されやすいですが、それでもキャリアが弱いと大きなハンデになります。

しかし就活Shopは、そんな方の支援を得意にしているエージェントです。

「キャリアが弱いから転職がとにかく怖い...」

「未経験からでもクリエイターを志したい。」

「短期離職をしてしまったけど、デザインには強みがある。」

上記のような悩みがあるのなら、就活Shopを利用してみましょう。

あなたにマッチするクリエイティブ求人を、きっと紹介してもらえますよ!

業界最大手のリクルートが運営しているサービスなので、安心して利用してください。

就職Shop公式ページ

おすすめ5:Spring転職エージェント【40代クリエイターの転職にも強い】

5つ目におすすめのエージェントは、「Spring転職エージェント」です。

あまり聞き慣れないエージェントですが、実は世界最大の転職エージェントで、スイスに本社を置く世界レベルのエージェントです。

そんなSpring転職エージェントですが、40代以降でクリエイター転職を志す方におすすめのエージェントです。

と言うのも、あまりに年齢を重ねてしまえば、リクルートやDODAのようなエージェントでも利用を断られる事があります。

しかし、Spring転職エージェントは来るものを拒まず、必ずキャリア面談を実施してくれるのです。

長いキャリアの中で数多くの企業と提携してきた強みや、外資系企業の求人も豊富ですから、仮に年齢を重ねていても十分に対応出来るのです。

年齢面で不安があるのであれば、とりあえずSpring転職エージェントに登録しておきましょう!

Spring転職エージェント公式

おすすめ6:マイナビクリエイター【クリエイター特化型】

6つ目におすすめのエージェントは、「マイナビクリエイター」です。

転職エージェントの重鎮マイナビ系列のエージェントですが、名前の通りクリエイター求人に特化したエージェントとなります。

そのため、一般的なマイナビエージェントに比べてクリエイティブ職に詳しいコンサルタントが多く、その専門性に強みがあります。

「クリエイターとしてキャリアアップする方法を知りたい!」

「業界の裏情報など、他社では聞けない情報求む!」

「ポートフォリオ作成など、専門的な転職支援をして欲しい。」

上記のように、クリエイティブ職種に対してコアな要望がある場合は、専門型エージェントの強みが発揮されやすいです。

転職支援というよりも、業界に対する専門的な情報を求める人におすすめのエージェントですよ!

マイナビクリエイター公式

おすすめ7:レバテックキャリア【IT分野のクリエイティブ職志望必見】

7つ目におすすめのエージェントは、「レバテックキャリア」です。

レバテックキャリアはIT分野の求人に特化したエージェントです。

つまり、IT/Web業界におけるクリエイティブ職種に絞って就活したい人におすすめです。

・Webデザインに強みがある

・エンジニア求人を中心に紹介して欲しい

・IT業界のクリエイターとしてスキルアップしたい

ここまで明白にIT分野を望んでいるのであれば、レバテックキャリア意外考えられません。

年収アップにも強いエージェントですので、今よりキャリアを磨くことだって可能ですよ!

レバテックキャリア公式

おすすめ8:ワークポート【元々ゲーム業界に特化していたエージェント】

8つ目に考えておきたいエージェントが、「ワークポート」です。

ワークポートは今でこそ総合型エージェントですが、元々はIT領域&ゲーム領域に特化していたエージェントです。

そして、特にゲーム業界においては抜群の実績を持っていました。

そのため、ゲーム業界におけるクリエイティブ職を志すのであれば、ワークポートを外すわけにはいきません。

ゲームにおける映像系の職種であったり、CGクリエイターなどの求人も豊富ですから、ゲーム業界に興味がある人の心をそそる事はま以外ありません。

ワークポートを利用することで、ゲーム業界のキャリア形成が考えやすくなりますよ!

ワークポート公式ページ

おすすめ9:マスメディアン【マスコミ&広告業界のクリエイティブ向き】

9つ目に考えておきたいエージェントが、「マスメディアン」です。

マスメディアンはネーミングの通り、マスコミ&広告業界の求人のみを扱う特化型エージェントです。

つまり、広告のクリエイティブ素材を作成したり、映像制作に関係する求人紹介に強みがあります。

また、ワークポートやレバテックでもIT広告のクリエイティブ職は多いですが、マスメディアンはIT分野だけでなく、紙媒体の事業にも強いです。

そのため、

・地元情報誌の制作に関する仕事

・映画などの作品系のクリエイター

・新聞やTVに関係するクリエイティブ職

といった領域に興味がある人向きです。

広告マスコミ業界でキャリアチェンジを考えるのであれば、マスメディアンがピッタリですよ!

マスメディアン公式

クリエイティブ職における転職エージェントの選び方!まずは3社でOK

さて、ここまでで全部で9社の転職エージェントについて紹介してきました。

転職エージェントは無料で使えるので大量に登録したくなりますが、そのやり方はあまりオススメ出来ません。

消化不良を起こす可能性が高いですし、エージェント会社のやり取りが負担になり、肝心の転職活動のスピード感が損なわれるからです。

そこでおすすめしたいのが、「とりあえず3社に絞って登録し、実際に利用して比較してみる」という方法です。

その3社ですが、まず最初は下記の3社がおすすめです。

リクルートエージェントとDODAはそれぞれ業界のNo.1,No,2です。

まずは最大手のエージェント2社を押さえ、求人数の取りこぼしのないようにしてください。

その上で、クリエイター転職に対する業界知識が豊富なマイナビクリエイターを追加します。

総合型エージェントにはない専門性を補強するという戦略です。

「転職エージェントは3社で大丈夫?」と思われる方も多いですが、逆に3社が理想的な数です。

一人で併用出来る限界数量ですし、転職成功者の平均利用数も3社程度とされているからです。

この3社を上手に使いこなすことで、転職成功率だってグッと上がりますよ!

クリエイターは未経験からでも転職出来る?狙い目のポジションはここだ!

クリエイターを志ざす人の中には、未経験からの転職を考えている人も多いと思います。

ただ、「経験がないのにクリエイティブ職種に転職出来るの?」と不安に思うのではないでしょうか?

しかし安心してください!

クリエイティブ職種については、未経験からでも十分転職が狙える領域です。

実務経験がなくともスキルがあれば全然OKです

そもそも、本質的にはクリエイターこそ経験値を求められない仕事はありません。

例えばデザインなどを考えても、何年の経験があるかよりも、シンプルに「上手いか・下手か」を見られるからです。

つまり、何の経験がないとしても、自分のスキルをアピール出来るのであれば一切問題ありません。

どうしても不安な場合は、フリーランスとして数件の受託を受け、その実績をアピールしてください。

クラウドワークスなどで案件は簡単に受注できますし、それをポートフォリオに加えてもOKです。

サクッとお金も稼げるので、やっておいて損はないですよ!

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Web広告に関するクリエイティブ職は売り手市場

未経験からクリエイティブ職を狙うなら、それなりに戦略も大事です。

具体的には、需要が多く人手不足に悩んでいるポイントを攻めることです。

例えばIT系のWeb広告を制作するような仕事、そこでのデザインなどはかなり狙い目です。

企業は様々なクリエイティブ広告の作成に必死ですし、その需要は年々増えています。

しかし業界としては相変わらずの人手不足ですから、完全に求職者の売り手市場なのです。

こういった領域なら潜り込みやすいですし、実務経験も積みやすいですから、次転職するとしても大きな武器になりますよ!

関連:【11社比較】IT&Web業界でおすすめ転職エージェントランキング!未経験でもOK

若さも重要!転職時期が遅すぎると命取りになる

繰り返しになりますが、未経験からでもクリエイターに転職することは簡単です。

ただ、どうしてもネックになるのは年齢です。

こればかりは重ねれば重ねるほど重たいハンディになるのは言わずもがな。

転職するのであれば、1時間でも若いに越したことはありません。

少なくとも、これを読んでいる今この瞬間が一番若いわけですから、本気で転職したいなら、いますぐキャリアチェンジをすべきですよ!




エージェントをフル活用して転職成功を成し遂げるための極意3つ

クリエイティブ職に転職を考えるなら、転職エージェントを上手に使うスキルも重要です。

そこで、実際に転職活動をするにあたって、転職エージェントを使いこなすためのコツを紹介します。

結論から言えば、以下の3つがポイントです。

①コンサルタントとはこまめに連絡を取り合う

②職務経歴書やポートフォリオはみっちり添削してもらう

③非公開求人を積極的に紹介してもらう

それぞれ解説していきます。

①コンサルタントとはこまめに連絡を取り合う

まず1点目ですが、担当についてもらったコンサルタントとは、こまめに連絡を取り合うことです。

エージェント会社は本気で転職に打ち込んでいる人を優遇する傾向にあるので、実はコンサルタントへのPRも極めて重要です。

特にレスポンスの遅い人はやる気が感じられないと判断されがちです。

必ず即レスを心がけ、コンサルタントがサポートしたいと思えるような求職者を目指してください。

②職務経歴書やポートフォリオはみっちり添削してもらう

続いて2つ目ですが、せっかくエージェント会社を使うのであれば、提出書類の添削はガンガン依頼しましょう。

特に職務経歴書などは、初心者が見様見真似で書いても0点であるケースがほとんどです。

アピールするポイントを履き違えてしまったり、的外れな事を書いて書類落ちする人はザラです。

そこで活用したいのがプロのコンサルタントです。

彼らは受かる書類のコツなどを知り尽くしているので、ワンランンク上の書類へと変身させてくれます。

書類でライバルと差をつけることができれば、その後の面接だってかなり楽になりますよ!

③非公開求人を積極的に紹介してもらう

転職エージェントに登録するメリットとしては、一般の転職サイトでは閲覧できない「非公開求人」を紹介してもらえる点が挙げられます。

この非公開求人ですが、基本的にはコンサルタント経由でしか教えてもらえません。

そのため、初回面談には必ず足を運び(最低でも電話面談をする)、コンサルタントと人間関係を作っておくのがポイントです。

非公開求人には優良企業が転がっていますから、いかにいい求人を引き出せるかが、転職成功の鍵となりますよ!




まとめ:今回紹介したクリエイター向きおすすめ転職エージェント一覧

では最後に、本記事で紹介したクリエイター向け転職エージェントおすすすめ9社をもう一度記載しておきます。

リクルートエージェント ・クリエイター向きの求人取り扱い数No.1のエージェント
・ITやゲーム、広告など全業界のクリエイティブ職に対応
クリエイティブ以外の職種についても合わせて紹介可能
DODA(デューダ) ・リクルートに次ぐ業界No.2のエージェント
・クリエイティブ職でキャリアアップ・年収アップしたい人向き
非公開求人には高年収のものが多いのが強み
パソナキャリア 女性クリエイターの転職支援に強み
キャリアアップを狙う女性には特におすすめ
・育休や産休など女性の働きやすい職場紹介に強み
就職Shop キャリアの弱い人がクリエイターを目指す場合に使うエージェント
正社員経験なし、フリーターからの就職でもOK
完全未経験からクリエイティブ職を狙う人もサポート可
Spring転職エージェント 全世界の中でNo.1の転職エージェント
40代以降の年齢層のサポートも引き受けてくれる
・頼めば外資系企業の紹介もしてくれる
マイナビクリエイター ・マイナビ系列の中でもクリエイターに特化
未経験からのクリエイター転職もきっちり支援
・紹介可能な求人は関東圏がメインになるので要注意
レバテックキャリア IT業界専門の特化型転職エージェント
WebエンジニアWebデザイナー等のクリエイティブ職種に強み
・年収アップに繋がるハイクラス求人が多い
ワークポート ゲーム業界の求人に強い総合型エージェント
映像関連のクリエイティブ職にも一定の強みあり
・未経験者よりも経験者の同業種転職に向いている
マスメディアン 広告&マスコミ業界に特化したエージェント
・広告に関するクリエイティブ職の求人に圧倒的な強みあり
グラフィックデザイナー、コピーライター、Webディレクター等

なお、繰り返しになりますが、転職エージェントは複数登録をして比較してみる事が重要です。

それぞれの会社ごとに強みや弱みが違いますし、担当者との相性の問題だってあります。

どれも無料で登録出来ますから、まずは色々使ってみて、最終的には自分にピッタリ合うエージェント1社に絞り込んで行きましょう!

最初にどこに登録すべきか迷った場合は、本記事中盤でも紹介した通り、リクルートエージェント、DODA、マイナビクリエイターの3つでOKです。

転職サイトについてはいつでも登録できますが、ストレスや疲労が限界に達すると登録する気力するすら根こそぎ奪われる事になるので今のうちにチェックしておいてください。

気になる求人をストックしておけば「転職という選択肢」が持てるので、心の安定にもつながりますよ!

リクルートエージェント、DODA、マイナビクリエイターは下記の公式サイトより登録出来ます。

3分ぐらいで登録できますし、一回登録して仕舞えばすぐに求人がチェックできるようになります。

書類作成もエージェントの力を借りればすぐ終わり、面接までスムーズに進められますよ!

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また、今すぐに転職するつもりはないけど、

「この会社で一生働くのは無理!」

「30までには絶対転職したい!」

などの転職願望がある方は、最低でも転職サイトに登録しておきましょう。

転職サイトは専属のコンサルタントがつくわけではないですが、隙間時間にスマホでサクサクと求人をチェックすることが出来ます。

「あのクソ上司目に物見せたろか。こっちはその気になればいつでも転職出来るからな。」

「どうせ俺が辞めたらテメェの評価はガタ落ちで困るだろボケ。」

求人チェックしているだけでも、なぜか天下を取ったような気分になれるのでオススメです。

気を静めるためにも登録しておくべき転職サイトですが、鉄板の「リクナビネクスト」でOKです。

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