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プロが教えるベンチャーに特化した転職エージェントおすすめ11選!選び方のコツや活用方法も紹介

ベンチャー企業への転職で失敗するのは嫌!

どの転職エージェントがベンチャー転職に強いのか知りたい。

これからベンチャー企業への転職を考える場合、自分にピタッとマッチする転職エージェントを選びたいですよね。

・IT系のベンチャー1本で攻めたい

・全業界のベンチャー求人を幅広く比較したい

・業界というより、裁量権の大きさが転職の軸

様々な気持ちで転職を考えますが、どのエージェントなら自分の願いを叶えてくれるのか、そこが一番知りたいポイントだと思います。

そこで今回は、ベンチャー転職に強い転職エージェント全11社を、ケース別に分けて紹介していきます。

この記事を読むことで、自分が使うべき転職エージェントがハッキリと分かりますよ!

ベンチャー&スタートアップに強いおすすめ転職エージェント11選!【ケース別】

では早速、ベンチャー企業に強いおすすめ転職エージェントを紹介します。

それぞれのエージェントの特徴や専門領域については、下記の通りです。

おすすめ1:リクルートエージェント【ベンチャー求人取り扱い数No.1】

1つ目におすすめのエージェントは、「リクルートエージェント」です。

リクルートエージェントはベンチャーというイメージではない人もいると思います。

しかし、全業界全職種の求人を最も多く取り扱っているリクルートは、当然ですがベンチャー求人の取り扱いもNo.1です。

ベンチャーに特化しているエージェントもありますが、数の力でリクルートに敵うことはありません。

いいですか、求人数が多いということは、それだけベンチャー転職の選択肢が広がります。

「全業界のベンチャー求人を徹底比較してから決めたい。」

「メルカリのようなメガベンチャー求人に興味がある。」

「スタートアップとベンチャーの間ぐらいの会社を探している。」

ベンチャーを目指す人は微妙に求めるものが違います。

しかし、豊富な求人数を持つリクルートエージェントであれば、その全てにバシッと答えてくれるのです。

リクルートエージェントを上手く味方につけることで、転職成功率はグッと上がりますよ!

リクルートエージェント公式

おすすめ2:マイナビエージェント【第二新卒でベンチャー転職】

2つ目におすすめのエージェントは、「マイナビエージェント」です。

マイナビエージェントも、リクルート同様に豊富な求人数を保有するビッグカンパニーの1つです。

そんなマイナビをオススメしたいのは、第二新卒など20代若手でベンチャー企業へ転職を考えている人です。

「新卒で大手に入社したけど合わない。裁量権の大きいベンチャーを志望!」

「若い時にビジネス戦闘力をつけたい。成長出来るベンチャーを探している。」

「最終的には起業したい。そのための勉強の意味で転職を考えている。」

このような若手人材であれば、まさにマイナビエージェントがピッタリと言えるでしょう。

マイナビは20代のキャリア形成に関する相談に乗るのが上手なので、今後のキャリアプランを考えるいいきっかけになりますよ!

マイナビエージェント公式

おすすめ3:DODA(デューダ)【20代後半からのベンチャー転職】

3つ目におすすめのエージェントは、「DODA(デューダ)」です。

DODAは主にキャリアアップ転職を考える人にオススメの転職エージェント。

つまり、20代後半以降の人材が、今よりもっと成長出来る会社を探す際に重宝します。

「とりあえず3年の経験はした。もっとキャリアアップしたいと思う!」

「これまでの経験を活かしベンチャー転職!年収アップが狙いです。」

「このまま今の会社でくすぶるのは何か違う。30代に向けてキャリアを磨きたい!」

例えば上記のようなニーズがある方であれば、DODAとはかなり相性がいいでしょう。

DODAの扱う「非公開求人」には高年収ベンチャーも多いので、大手企業からの転職にも向いています。

何となく人生が伸び悩んでいる人は、もうワンランク上のキャリアを目指せますよ!

DODA公式サイト

おすすめ4:JACリクルートメント【30代でベンチャーに参入したい人向き】

4つ目におすすめの転職エージェントは、「JACリクルートメント」です。

JACリクルートメントは、30代以降のミドル〜ハイクラス人材を対象にしたエージェントです。

そのため、前職で一通りのビジネス経験やマネジメント経験をこなし、次はベンチャーの幹部級ポストを狙っている人なら満足出来るでしょう。

「30代を惰性で生きるなんてつまらない。もっと挑戦したい!」

「ベンチャー企業の管理職に転職して、もっと成長したい。」

「外資系のベンチャーにも興味あり。実力で評価される企業を探している!」

こんな風、キャリアに対してアグレッシブな思いのある30代にはオススメのエージェントと言えるでしょう。

ベンチャー以外にも大手企業の転職も選択肢に入れられるので、中立的な目線でキャリアを考え直すことも出来ますよ!

JACリクルートメント公式

おすすめ5:パソナキャリア【ベンチャー転職を志す女性向き】

続いて5つ目におすすめのエージェントは、「パソナキャリア」です。

パソナキャリアは女性の転職支援に特に力を入れているエージェントです。

そのため、ベンチャー転職を考える全ての女性が活用したい人材会社です。

「女性と言えどもキャリアを見られる時代!キャリアアップしたい。」

「男女差別のある会社は勘弁。出来る人が評価される会社がいい!」

「ベンチャーとは言え、福利厚生を無視したくない。」

ベンチャー転職×女性の転職という2つの目線でキャリアを考える人は、パソナキャリアがピッタリでしょう。

コンサルタントも女性が多く、同じ女性目線でベンチャー転職を考えてくれます。

女性のキャリアアップを真剣に考えるなら、パソナのサポートは必須ですよ!

パソナキャリア公式

おすすめ6:ワークポート【IT/ゲーム業界のベンチャー転職】

6つ目に考えておきたいエージェントが、「ワークポート」です。

ワークポートは総合型エージェントではありますが、IT/Webゲーム業界の求人が全体の半数を占める変わったエージェントです。

上記の業界はベンチャー企業が最も多い領域ですから、必然的にベンチャー転職に強みを持つエージェントと言えるでしょう。

また、取り扱い求人でIT系が多いですから、IT領域に対する専門知識が豊富な事が特徴です。

「ピンポイントでIT業界のベンチャーを探している!」

「いずれIT系でフリーランスになりたい。そのための修行期間。」

「IT領域に関する専門的なアドバイスが出来るコンサルタントを求む!」

といった方であれば、ワークポートの専門性は欠かせないです。

IT系ベンチャー転職を絶対に成功させたいのなら、ワークポートがピッタリですよ!

ワークポート公式ページ

おすすめ7:レバテックキャリア【ベンチャー企業のエンジニア転職】

7つ目におすすめのエージェントは、「レバテックキャリア」です。

レバテックキャリアはIT特化型エージェントですが、中でもWebエンジニアの転職にめっぽう強いです。

エンジニアを求めるベンチャー企業は年々増えており、エンジニアとしてのベンチャー転職向きのエージェントと言えるでしょう。

エンジニアの市場価値はピンキリですが、ベンチャー企業は出来るエンジニアにお金を惜しむことはありません。

スキルに応じてかなりの高値(高年収)で向かいれてくれるでしょう。

大手企業出身のエンジニアなどであれば、ベンチャーに移るだけでガツンと年収が上がるケースは非常に多く、かなり狙い目の転職です。

ベンチャー企業のエンジニア転職で年収アップを成功させたい人は、レバテックキャリアがおすすめです!

レバテックキャリア公式

おすすめ7:プロコミット【ベンチャー転職に完全特化】

8つ目におすすめのエージェントは、「プロコミット」です。

プロコミットはかなり知名度が薄いですが、ベンチャー転職にのみ特化したエージェントです。

大手企業の求人などは扱っておらず、本当にベンチャー1本に絞り込んでいるのが特徴と言えるでしょう。

そのため、全体的な求人数は少ないですが、ベンチャー転職に対する専門性が高いです。

・最近グイグイ伸びているベンチャー企業

・上場を狙ってバリバリ働いているベンチャー

・転職した人の満足度が高いベンチャー

など、様々な視点で情報提供してくれるのが強みです。

大手エージェントなどと併用するとすれば、プロコミットがおすすめです。

プロコミット公式サイト

おすすめ8:アマテラス【スタートアップ企業の転職向き】

8つ目におすすめのエージェントは、「アマテラス」です。

アマテラスも超マイナーエージェントですが、こちらはベンチャーというよりも、スタートアップ企業の転職に強いエージェントです。

そのため、将来の企業を担う幹部候補としての採用に力を入れています。

社長の右腕として働きたい人や、創業期の業務を経験したい人には魅力が大きいでしょう。

ただ、性質上ブラック企業が紛れ込んでしまうリスクもゼロではありません。

経営者の人柄をよく観察し、自分も相手を面接するぐらいの気持ちで望むことがポイントになります。

アマテラス公式ページ

おすすめ9:クライス&カンパニー【ハイクラス人材のベンチャーに強み】

9つ目におすすめのエージェントは、「クライス&カンパニー」です。

クライス&カンパニーですが、完全にハイクラス向きのエージェントです。

年齢的にも30代〜40代のハイクラスが対象で、紹介される業界も高学歴エリートの方に多い、金融やコンサルがメインです。

そのため、最近急速に伸びているM&Aなどの金融ベンチャーや、AIを絡めたコンサル業など、尖ったベンチャー企業への転職には向いています。

特に金融系ベンチャーは年収1,000万円超えの所も多いですから、セカンドキャリアを考えるビジネスマンにはグサリと刺さるものがあるでしょう。

キャリアにある程度自信があるのなら、クライス&カンパニーがおすすめです!

クライス&カンパニー公式

おすすめ10:就職Shop【フリーターからベンチャーを目指す】

10個目におすすめのエージェントは、「就職Shop」です。

就職Shopはキャリアの浅い20代の転職(就職)支援に強いエージェントです。

・新卒入社するも短期離職してしまった

・大学卒業後ふらふらしてフリーター

・最終学歴が「高卒」でキャリア不足

例えば上記のような方であっても、就職Shopなら転職(就職)支援を断ることはありません。

いいですか、上記のような方が人生逆転するのなら、ベンチャーに入ってビジネス戦闘力を上げるしかありません。

そうすれば次の転職でさらに大きな会社にキャリアアップも出来ますし、自分で起業するという選択肢も生まれてきます。

キャリアを磨くという意味でも、ベンチャー転職(就職)は1つのオプションですよ!

就職Shop公式ページ

おすすめ11:Spring転職エージェント【外資系ベンチャーの転職】

最後におすすめのエージェントは、「Spring転職エージェント」です。

Spring転職エージェントは、スイスに本社を置く世界No.1の外資系転職エージェントです。

そのため、国内外問わず全ての求人を取り扱うことが出来るエージェントで、外資系ベンチャーを含めて考えたい人にはおすすめです。

また、Spring転職エージェントは、他社エージェントと違って人を選びません。

求職者とは必ず面談をし、その人に応じたキャリアを提案してくれます。

他社エージェントに断られてしまった...と困ってる人でも、Spring転職エージェントなら安心ですよ!

Spring転職エージェント公式

ベンチャー&スタートアップの転職で必須となる転職エージェント3社

さて、上記ではベンチャー企業向きの転職エージェントを、全部で11社比較して紹介してきました。

ただ、これら全てに登録しても消化不良に終わるだけなので、出来れば3社ぐらいに絞って登録してください。

転職成功者は平均して3社のエージェントを使っていますし、現実的に使いこなせる数としては最適です。

転職エージェントは無料で使えるサービスなので、複数登録してもあなたに金銭的負担はありませんよ!

また、「どうやって3社絞り込んでいいかよく分からない...」という場合は、とりあえず下記の3社に絞って登録してください。

業界No.1,No.2であるリクルートエジェントDODAに登録する目的は、豊富な求人数を確保するためです。

どれだけ業界知識があるエージェントに登録しても、無い袖は触れませんからね!

そして、ベンチャー転職に強いエージェントという意味では、ワークポートを混ぜてください。

ベンチャー求人の9割はIT系ですから、ITに強いワークポートは必須でしょう。

こんな感じで、それぞれの強みを上手く活かす目的で、3社併用してみてください。

転職活動の効率だって一気に上がりますよ!

ベンチャー企業への転職を後悔しないために!転職活動を成功させるコツ4つ

ベンチャー企業に転職を考える人は、基本的に成長意欲が高く、将来のキャリアを爆発させたいと思う人です。

しかし、ベンチャー企業への転職は当然リスクもあることを忘れるなかれ。

そのリスクの受け入れが甘く、ベンチャーに転職して後悔する人も少なくないのです。

そこでここでは、ベンチャーに転職して後悔しないための4つの考え方を紹介していきます。

まずはベンチャーで働くという覚悟を決めるべし(マインドセット)

まず1つ目ですが、ベンチャー転職成功の極意は、結局はマインドセットにあるということです。

つまり、大手や公務員にある安定感をいうメリットを放棄する代わりに、将来大きく飛躍するための準備期間を耐え抜く覚悟が求められるということです。

ベンチャーに転職して後悔した...と言ってしまう人は、基本的にその覚悟が中途半端なことがほとんどです。

「ベンチャー転職は起業するのと意味は一緒」

ぶっちゃけこのぐらいで考えておければ、イメージと違うといったギャップに悩むことはないでしょう。

KPIはお金ではなく"スキル"です

ベンチャー企業に転職を考える人の中に、年収を上げることを目的にする人は多いです。

確かに、伸びているベンチャーに転職すれば、今より年収アップするケースが増えてきていますよね。

しかし、ベンチャー転職ではお金はついで、むしろ自己スキル向上にKPIを置くべきです。

ハッキリいいますが、自分のスキルが上がり、市場価値が上がってこれば、年収は後からどれだけでもブチ上げることは可能だからです。

もう一回転職してもOKですし、フリーランスになってもいいし、会社を作ってもいいですからね。

つまり、ベンチャーで働けるメリットは、市場価値の高い人間へと成長できること、この1点に尽きます。

金を求めるのも悪くないですが、金は後からついてくるという、この経済原則を忘れてはダメですよ!

ベンチャーもどきに騙されるな!雑用では成長しません

続いてベンチャー企業に転職する際の注意点ですが、いわゆるベンチャーもどきに騙されることなかれということです。

と言うのも、ベンチャーと名乗るのは自由ですから、上手く煽って成長意欲のある労働者を囲い込む会社もあるからです。

そういう会社に入社してしまうと、誰でも出来るような雑用をひたすら押し付けられたり、長時間労働を強いられるだけです。

「成長したいなら死ぬほど働け!」といった論調で、ブラック労働を平気で正当化するような悪質な会社も中にはあります。

本気で自分の成長に繋がる業務につけなければ意味がないですから、変に聞き分けのいい子になる必要はありませんよ!

将来やりたいことが決まらない人はIT分野に飛び込むべし

成長意欲はあるんだけど、やりたいことが決まっていないという人は非常に多いです。

そんな方におすすめの転職術ですが、とりあえずIT分野のベンチャーに飛び込みましょう。

なぜならば、あなたがこれから先どんな仕事をするにせよ、ITと会計は絶対に必須なスキルだからです。

会計は独学でも出来ますが、ITはビジネス感覚が求められますから、リアルな経験が必要になります。

そういった意味では、マーケティングやセールスの知識まで一気に身につけられるITは美味しいです。

IT分野の仕事をする内にやりたいことが見えるというケースも多いですよ!

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まとめ:今回紹介したベンチャー&スタートアップ向きおすすめ転職エージェント一覧

では最後に、本記事で紹介したベンチャー向き転職エージェント11社をもう一度記載しておきます。

リクルートエージェント ・全エージェントの中でベンチャー企業の求人取り扱い数No.1
未経験業界へのベンチャー転職にも優しい
・全業界のベンチャー求人を徹底比較出来ることが強み
マイナビエージェント 第二新卒20代前半のベンチャー転職に圧倒的な強みあり
・30代に向けた若手のキャリア形成を得意とするエージェント
・企業へ提出する職務経歴書などの支援もかなり丁寧
DODA(デューダ) 20代後半以降のベンチャー転職におすすめ
・これまでのキャリアを活かしたベンチャー転職に強みあり
キャリアアップ&年収アップのためのベンチャー転職向き
JACリクルートメント 30代以降のミドル〜ハイクラスのベンチャー転職向き
管理職(マネジメント)経験ありの方の転職支援が得意なエージェント
外資系ベンチャー企業の求人も多数掲載
パソナキャリア ・ベンチャー企業を狙う女性向きの転職エージェント
・ベンチャーと言えども最低限のワークライフバランスを求める人向き
女性としてのキャリアアップを望む方必見
ワークポート IT/Web/ゲーム業界に強みを持つ総合型転職エージェント
・ベンチャー求人の多いIT領域が得意なのが魅力
・リクルートやDODAと必ず併用したい人材会社
レバテックキャリア Webクリエイター&Webエンジニアの求人に特化
ベンチャー企業にエンジニアとして転職したい人におすすめ
・経験値の高いエンジニアであれば高年収転職が十分に狙える
プロコミット ベンチャー企業の求人のみに特化した数少ないエージェント
・ベンチャーの転職事情に詳しく専門性が高いことが強み
・求人数はそこまで多くないので大手エージェントと併用するのは必須
アマテラス ・ベンチャーと言うよりもスタートアップ企業への転職向き
・将来の幹部ポスト(役員など)を目指して働きたい人におすすめ
クライス&カンパニー ハイクラスベンチャー求人の取り扱いが多い
金融系ベンチャーコンサル系ベンチャーを狙う人におすすめ
就職Shop キャリアが浅い人の転職支援に特化したエージェント
フリーターからでもベンチャー企業を狙っていけることが強み
・大手リクルートが運営しており安心して利用出来る
Spring転職エージェント ・全世界で事業を展開する外資系転職エージェント(世界No.1)
外資系ベンチャー企業への転職にも強みあり
・どんなキャリアの方でも必ず面談をしてもらえる手厚いサービス

なお、繰り返しになりますが、転職エージェントは複数登録をして比較してみる事が重要です。

それぞれの会社ごとに強みや弱みが違いますし、担当者との相性の問題だってあります。

どれも無料で登録出来ますから、まずは色々使ってみて、最終的には自分にピッタリ合うエージェント1社に絞り込んで行きましょう!

最初にどこに登録すべきか迷った場合は、本記事中盤でも紹介した通り、リクルートエージェント、DODA、ワークポートの3つでOKです。

転職サイトについてはいつでも登録できますが、ストレスや疲労が限界に達すると登録する気力するすら根こそぎ奪われる事になるので今のうちにチェックしておいてください。

気になる求人をストックしておけば「転職という選択肢」が持てるので、心の安定にもつながりますよ!

リクルートエージェント、DODA、ワークポートは下記の公式サイトより登録出来ます。

3分ぐらいで登録できますし、一回登録して仕舞えばすぐに求人がチェックできるようになります。

書類作成もエージェントの力を借りればすぐ終わり、面接までスムーズに進められますよ!