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公務員から民間にキャリアアップ!おすすめ転職エージェント7選【徹底比較】

「公務員から民間企業に転職したいけど、上手くいくのがとにかく不安...」

「公務員の転職サポートに強いおすすめ転職エージェントがあれば知りたい!」

激動する時代の過渡期である昨今、公務員一生安泰の神話が崩れ去り、特段美味しいキャリアではなくなってきました。

年収は上がらないですし、何のスキルも身につかないですから、人生100年時代を生き抜くには心もとないと感じる人も多いでしょう。

しかし、一般的に公務員から民間への転職は難しいとされており、一度公務員になってしまったばかりに後ろ向きな気持ちになっている人も多いです。

ただ、公務員というキャリアだからと言って過度に心配しなくてもOK!

転職市場が流動的になっている昨今、公務員から民間に移る人口は激増しており、企業の受け入れもますます寛容になってきているのです。

そこで今回は、公務員から民間企業に転職するに当たっておすすめ出来る転職エージェントを厳選して紹介していきます!

この記事を読む事で、民間転職への希望が一気に湧いてきますよ!

公務員から民間企業にキャリアアップ!転職エージェントおすすめ7社徹底比較

では早速、公務員からの転職に強みを持つ転職エージェント7社を紹介します。

それぞれの特徴や強み、向いている人の条件などは下記の通りです。

おすすめ1:リクルートエージェント【公務員全般の転職に強み】

1つ目におすすめのエージェントは、「リクルートエージェント」です。

リクルートエージェントは、全転職エージェントの中でもNo.1のポジションに位置する、リーディングカンパニーです。

その理由は一重に、取り扱い求人数が最も多いことに起因します。

「求人数が多い=対応可能な求職者の守備範囲が広い」ということですから、必然的にどのエージェントよりも、公務員転職をサポートしやすいと言えます。

また、とにかく求人数が豊富ですから、公務員の方の転職ニーズにも答えやすいです。

「営業だけは絶対に嫌!事務系の管理部門に絞って求人を紹介して。」

「財団法人や公益法人など、準公務員的な会社がいい。」

「ガラッと環境を変えたい!バリバリ働いて稼げる会社を望む!」

上記のように転職したい会社は人それぞれ違いますが、リクルートであればどんなニーズだってすくい上げる事が出来ます。

公務員転職実績だって一番多いエージェントですから、まず最初に相談しに行くべきですよ!

リクルートエージェント公式

おすすめ2:マイナビエージェント【20代若手公務員の転職支援が得意】

2つ目におすすめのエージェントは、「マイナビエージェント」です。

マイナビエージェントはリクルート同様、全業界&全職種の求人を幅広く扱う総合型のエージェントです。

ただ、リクルートと差別化している点を挙げれば、20代の若者の支援により力を注いでいるということです。

つまり、公務員の中でも20代若手職員の転職に向いているエージェントなのです。

そのため、

「新卒で入庁したけど公務員は合わない。第二新卒で民間転職したい!」

「20代のうちに民間企業に転職をしようと思う。公務員では先が見えない。」

「若手の給料安すぎ...今のうちに転職してキャリアを磨きたい。」

といった若手ならではの転職理由についても、心から寄り添いサポートしてくれます。

マイナビは20代向きの求人も多いですから、必然的に未経験OKの求人も集まっています。

仮に公務員でも、未経験OKの求人なら全然狙っていけますから、マイナビの求人とはかなり相性良しですよ!

マイナビエージェント公式

おすすめ3:パソナキャリア【女性公務員必須!非営利企業系にも強み】

続いて3つ目におすすめのエージェントは、「パソナキャリア」です。

パソナキャリアは、公共事業に関係する企業非営利団体等の求人を多数取り扱っていたエージェントです。

つまり、「公務員というキャリアを上手くアピールすることで転職しやすい求人」が多いのです。

あまり営利を求めない企業ですから、公務員という世間一般的なマイナスイメージも持たれずらく、むしろウケがいいんですよ。

また、パソナキャリアは女性の転職支援が強みのエージェントですから、女性公務員におすすめしたい人材会社でもあります。

「公務員はもう嫌だけど、民間のブラックは絶対に嫌。」

「ワークライフバランス重視、女性向きの企業を知りたい。」

「有給や育休産休などの福利厚生面も大事にしている。」

例えば上記のような女性らしい希望条件でも、パソナキャリアならきっちり受け入れてくれます。

公務員からの転職だけでなく、女性としての転職も成功させたい人は必見ですよ!

パソナキャリア公式

おすすめ4:DODA(デューダ)【ハイクラス公務員の転職向き】

4つ目におすすめのエージェントは、「DODA(デューダ)」です。

DODAはリクルートに次ぐ業界No.2の転職エージェントです。

ただ、リクルートが未経験者やキャリア浅めの人の転職に強いのに対し、DODAはやや上級者向きです。

そのため、求人としては高年収求人も多く、そこが魅力の1つとも言えます。

つまり、国家総合職などのキャリア官僚が民間に転職する場合であれば、DODA以上に強みを持つエージェントはありません。

「どうせ激務をこなすなら、民間でもっと稼げる企業に転職したい!」

「同期の東大生に差をつけられている。転職して巻き返したい!」

「結局安月給。30代で年収1,000万は最低でも欲しいから転職を決意。」

例えば上記のような希望があるのなら、DODAのハイクラス求人がおすすめです。

もうワンランク上のキャリアを目指すなら、DODAがピッタリのエージェントですよ!

DODA公式サイト

おすすめ5:ワークポート【公務員からIT業界の転職を狙う人必見】

5つ目に考えておきたいエージェントが、「ワークポート」です。

ワークポートは総合型のエージェントですが、特にIT業界に強みを持つエージェントです。

そして、公務員から最も転職しやすいのがIT業界でもあります。

IT業界は若い業界ですから、古臭い企業のように過去のバックグラウンドにあまりこだわりがありません。

それに、働きながらでもスキルを伸ばしていくことが出来るため、転職時点でのスペックをそこまで重視する必要もないのです。

IT系のスキルは最終的に個人のスキルとしても残せますから、手に職をつけるという意味でも熱い転職先です。

公務員からIT業界に参入したいなら、ワークポートで転職を成功させましょう。

ワークポート公式ページ

おすすめ6:就職Shop【キャリアに自信がない人でもOK】

6つ目におすすめのエージェントは、「就職Shop」です。

就職Shopはキャリアの弱いフリーターや既卒職歴なしでもサポートしてくれるエージェントです。

公務員で転職エージェントに登録するも、キャリアが弱いことを理由に支援を断られてしまった人はいませんか?

もしそうであれば、就職Shopに頼ってみましょう。

就職Shopであればキャリアの強弱に関係なくフォローしてくれますし、転職までのスパンも早いです。

その点大手のリクルートが運営しているサービスですから、利用する上での安心感もあります。

「民間転職を考えていたけど諦めモードに入っていた...」という人は、就職Shopがおすすめです。

就職Shop公式ページ

おすすめ7:Spring転職エージェント【30代・40代公務員向き】

7つ目におすすめのエージェントは、「Spring転職エージェント」です。

Spring転職エージェントはスイスに本社を置く外資系エージェントで、実は世界で最も規模が大きな人材会社です。

そんなSpring転職エージェントの強みですが、来るものを拒まず、全ての方のキャリア面談を実施しているということです。

そのため、30代・40代公務員であったとしても、エージェントから門前払いされることはありません。

今のキャリアから考えられる最高の選択肢を考え、あなたにピッタリの求人を紹介してくれるのです。

年齢を重ねてしまった公務員向きのエージェントでもあるので、民間転職では積極活用してください。

Spring転職エージェント公式

公務員は必須!必ず登録しておくべき転職エージェント厳選3社

さて、ここまではある程度ケースを分け、公務員の方におすすめの転職エージェントを紹介してきました。

ただ、「公務員完全特化型エージェント」というものがあるわけでもないので、イマイチ決めきれないという人も多いのではないでしょうか?

また、転職エージェントは無料で利用出来るサービスなので、片っ端から登録してしまおうと考える人もいますよね。

ただ、それだけはヤメてください!

いくら料金が無料だとしても、体はたった1つしかありませんから、結局使いこなせず消化不良になるだけです。

タダほど怖いものは無いと言いますが、まさにその通りなのです。

では、公務員が民間転職をする上でどうやって転職エージェントを選べばいいのか?

結論から言えば、「とりあえず3社に絞って登録し、実際に利用して比較してみる」のがおすすめです。

具体的には、まずは下記の3社に登録してしまいましょう。

リクルートエジェントマイナビエージェントに登録しておけば、とりあえず求人数の抜け漏れはなくなります。(この2社でほぼ全ての求人をカバー出来るから。)

そして、パソナキャリアは非営利法人等の公務員向きの求人が多いので、合わせて併用する意味があります。

転職エージェントは3社ぐらいまでなら1人で無理なく併用できますので、数的にもベストな選択です。

このように目的を持って複数社を使いこなすことで、民間転職成功率だってグッと上がりますよ!

公務員が民間企業に転職成功させるコツ3つ!【後悔しないために】

公務員から民間に転職するというのは、民間から民間に転職するよりは確かにハードルが高くなります。

しかし、公務員試験に受かるポテンシャルや社会人経験がある事はきちんと評価されますから、過度に心配する必要はありません。

ただ、公務員という一種のレッテルがあるのは事実なので、転職活動を乗り切るためのコツを押さえておく必要があります。

そこで、公務員からの転職を成功させる上で覚えておいて欲しいポイントを3つ紹介します。

①気持ちで9割決まる!覚悟がある人は勝てます

②面接では公務員らしさを完全に消し去るべし

③妥協はいらない。金も地位も全て求めてOK!

それぞれ解説しますね。

①気持ちで9割決まる!覚悟がある人は勝てます

公務員から民間に転職する上で大事な事、それは細かいテクニックなんかじゃありません。

「絶対に転職成功させてやる!」という強い気持ちです。

おいおい精神論か...と思うなかれ!

というのも、公務員から民間を狙うライバルを見れば分かりますが、どこか覇気が欠けており、エネルギーを感じられない人が多いです。

当然それは面接でも見抜かれますから、魂のなさがお祈りの原因に直結するのです。

しかし、「ビジネスの世界でやっていくんだ!」と腹を括った公務員は熱意が全然違うもの。

その熱量が面接官の心を動かすんですよ!

自分自身のモチベが転職成功にはモロ直結しますから、覚悟を決めれば勝ったも同然なのです。

②面接では公務員らしさを完全に消し去るべし

次は少しテクニック的な話をしましょう。

面接におけるコツですが、いい意味で「こいつは公務員ぽくないな。」と思わせるようなトーク術を繰り広げてください。

一番分かりやすいのは、自己PRにおいて、あなたの強みがどう利益に直結するかを語る事です。

例えば数字に強い事が強みで経理を志望するのなら、あなたが経理になると会社はどんなメリットがあるのかをビシッと伝える。

公務員は非営利なので、仕事をする上で利益を意識していません。

民間企業が公務員を懸念するのは、ビジネス感覚の抜け落ちがあるのでは?と思うからです。

であれば、「自分は普通の公務員とは違う。むしろ民間出身者よりも利益を気にしている人間である!」と強くアピールするのです。

こうする事で面接官の懸念を払拭出来るどころか、ライバルとも一目違った存在として評価される事間違いなしですよ!

③妥協はいらない。金も地位も全て求めてOK!

最後ですが、公務員から民間に転職するからといって、妥協転職をするのは絶対ダメということです。

「公務員から民間に転職出来るなら、雇ってもらえるだけありがたいと思わなきゃ!」

なんて、いかにも道徳心たっぷりな言葉で自己正当化する必要なんてありません。

せっかく民間に転職するのなら、金も地位も(女も)全て勝ち取ってやろうというマインドでOKです。

そんなに欲張って転職出来るの...なんて思ったそこのあなた、大丈夫です、必ず出来ます!

というのも、今の時代は少子高齢化も影響してか、転職市場では労働者の売り手市場になっています。

つまり、どの会社もある程度の条件を出さないと人が集まらなくなっており、求職者からすればお得な転職がしやすい環境にあるのです。

こんな追い風だらけの時代にも関わらず、転職で妥協するなんて馬鹿げていると思いませんか?

欲しいものがあれば全力で取りに行く、今はそれが出来る時代なんですよ!

公務員からの転職を失敗しないための注意点!転職エージェントの活用方法

公務員から民間企業に転職するのなら、絶対に失敗したくないですよね。

そのためにも、転職エージェントを上手に活用する事が重要になってきます。

そこであなたに絶対に押さえて欲しい注意点として、以下の4点をお伝えします。

①初回面談は必ず対面で行うようにしよう

②担当のコンサルタントとの連絡頻度は多めの方が良い

③嘘でOK!転職時期は「今すぐ」と即答しよう

④転職すると決めてなくてOK!転職エージェントは市場価値を知るために使え

それぞれ詳細に説明します。

①初回面談は必ず対面で行うようにしよう

転職エージェントサービスですが、登録後に担当のコンサルタントと面談をする事になります。

この面談ですが、電話でもOKなのですが、極力コンサルタントと対面で会って話すようにしましょう。

やはり顔の見えない相手同士では信頼関係が結びにくいですし、すれ違いだって起きやすくなります。

あなたにマッチした求人を紹介してもらえる確率も下がるので、最初の1回は必ず対面面談をすべきでしょう。

そこでコンサルタントが合わないと思えば変更してもらえますし、他社のエージェントに乗り換えるという戦略も使えます。

対面面談をするというのは、あなたにとっても大きなメリットですよ!

②担当のコンサルタントとの連絡頻度は多めの方が良い

転職エージェントに登録した後は、担当のコンサルタント経由でやり取りが行われます。

そこで覚えておいて欲しいのが、連絡は出来るだけこまめに取っておくという事です。

と言うのも、転職エージェントもボランティアではありません。

利用者は無料で使えますが、エージェント会社は求職者が転職して初めて売り上げになるのです。

そのため、転職意欲がない人&やる気を感じられない人に対しては、徐々にフォローの質が落ちていくものです。

そのようなデメリットを避けるためにも、熱意をPRするつもりで連絡を取り合うようにしましょう!

③嘘でOK!転職時期は「今すぐ」と即答しよう

転職エージェントと面談をすれば、転職希望時期を必ず聞かれる事になります。

この場合の返事の仕方ですが、嘘でもOKなので「今すぐ」と即答するようにしてください。

上記の連絡頻度とも関係しますが、これもエージェント側への熱量のPRの一環です。

コンサルタントも転職してくれそうな人を優先的にフォローしたがるので、いい求人が出てこれば、優先度の高い人から順番に見せてくるでしょう。

つまり、優先順位が低いと判断されてしまえば、優良求人を紹介してもらえないリスクだってあるんですよ!

そこで、仮にその気が無かったとしても、とりあえず転職時期はすぐにでもと答えておいた方がお得なのです。

④転職すると決めてなくてOK!転職エージェントは市場価値を知るために使え

公務員から民間への転職を狙っているけど、まだ心が固まっているわけではないという人もいると思います。

そんな方は、「今の自分が転職エージェントを使って良いものか...」と気を使ってしまう事もあるでしょう。

しかし断言しますが、転職するか迷い中の人こそ転職エージェントを使うべきです。

なぜなら、エージェントを使う事の最大のメリットは、今の自分の市場価値を知れる事にあるからです。

「〇〇さんなら公務員というキャリアでも、△△会社辺りを狙って行けそうですね。」

「公務員としてもう少し働いた方が職歴的にいいかもしれないですよ!」

コンサルタントと相談すれば、上記のように自分が置かれている立ち位置を客観視する事が出来るのです。

コンサルタントに相談すれば、「転職すべきか・すべきでないか」を含めて検討できるんですよ!

まとめ:今回紹介した公務員の転職に役立つおすすめ転職エージェント一覧

では最後に、本記事で紹介した公務員向け転職エージェントおすすすめ7社をもう一度記載しておきます。

リクルートエージェント ・公務員向きの求人取り扱い数No.1
・公務員がいだくあらゆる転職ニーズに対応可能
・公務員から民間企業への転職実績が最も多い
マイナビエージェント 第二新卒や20代若手公務員の転職支援に強みあり
未経験OKなど公務員からの転職がしやすい求人多め
キャリアカウンセリングの丁寧さは全エージェントの中でNo.1
パソナキャリア 公共事業関連の求人非営利法人等の求人も多数あり
女性公務員の転職には一番強い転職エージェント
ワークライフバランス福利厚生を重視したい人向き
DODA(デューダ) ・リクルートに次ぐ大手エージェントで求人数はかなり多い
・ハイクラス人材の転職に強いためキャリア官僚におすすめ
・年収アップにつながる非公開求人に自信あり
ワークポート IT業界に転職を考える公務員におすすめのエージェント
・公務員から最も転職しやすいWeb系の求人を多数扱う
個人のスキルを伸ばしたいと考えている公務員向け
就職Shop キャリアの弱い公務員でもきっちりとサポート可能
他社エージェントから断られてしまった人でも利用出来る
・リクルートグループが運営しており安心感がある
Spring転職エージェント ・スイスに本社を置く世界No.1の転職エージェント
30代・40代から民間転職を考える公務員でも利用OK
・全ての方にキャリア面談を実施する数少ないエージェント

なお、繰り返しになりますが、転職エージェントは複数登録をして比較してみる事が重要です。

それぞれの会社ごとに強みや弱みが違いますし、担当者との相性の問題だってあります。

どれも無料で登録出来ますから、まずは色々使ってみて、最終的には自分にピッタリ合うエージェント1社に絞り込んで行きましょう!

最初にどこに登録すべきか迷った場合は、本記事中盤でも紹介した通り、リクルートエージェント、マイナビエージェント、パソナキャリアの3つでOKです。

転職サイトについてはいつでも登録できますが、ストレスや疲労が限界に達すると登録する気力するすら根こそぎ奪われる事になるので今のうちにチェックしておいてください。

気になる求人をストックしておけば「転職という選択肢」が持てるので、心の安定にもつながりますよ!

リクルートエージェント、マイナビエージェント、パソナキャリアは下記の公式サイトより登録出来ます。

3分ぐらいで登録できますし、一回登録して仕舞えばすぐに求人がチェックできるようになります。

書類作成もエージェントの力を借りればすぐ終わり、面接までスムーズに進められますよ!

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